【パズドラ】転生レイランの評価と使い道、潜在覚醒、アシスト

  • LINEで送る

3487転生レイラン

パズドラのレアガチャで入手できる転生レイランの評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

転生レイラン(てんせいれいらん)は強いのかどうかの参考にして下さい。

スポンサーリンク

ステータス

3487転生レイラン

レア度 コスト タイプ アシスト
8 50 体力/攻撃/神
HP 攻撃 回復
LV最大 4935 2024 305
+297 5925 2519 602
LS 敵から受けるダメージを軽減(軽減倍率は30%)。火木光の中から2色同時攻撃で攻撃力が4.5倍。
S 全ドロップを火、木、光ドロップに変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。
(13→9ターン)
覚醒 覚醒スキル火ドロップ強化 覚醒スキル火ドロップ強化 覚醒スキル封印耐性 覚醒スキル火属性強化 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル火属性強化 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル操作時間延長 覚醒スキル7コンボ
超覚醒 覚醒スキル:L字消し攻撃 覚醒スキル:コンボ強化 覚醒スキル:チームHP強化

リーダーとしての使い道

常時軽減リーダー

3487転生レイラン

転生レイランは、常時30%のダメージ軽減倍率をかけることのできるリーダーとなっています。LFが転生レイランの場合、51%の軽減倍率を常にかけることができるのは非常に強力といえるでしょう。HPと回復に倍率がかからなくても、十分な耐久力を持っています。

しかし、バインドされると軽減倍率が働かずにあっという間に倒されてしまうので、バインドには特に注意しましょう。

多色の倍率として20.25倍は物足りない

条件の緩い多色ですが、最大倍率がリーダーとフレンドで20.25倍と、かなり控えめな火力になっています。ダンジョンの道中では、コンボ強化や列消しで倍率を出し、ボス戦では列とコンボ強化だけでなく、エンハンススキルを使って戦いましょう。

サブモンスターは列染めでも、コンボ強化でもよいでしょう。手持ちに応じて、パーティーの編成を考えましょう。

スポンサーリンク

サブとしての使い道

列パなのか?それともコンボパなのか?

火属性強化と火ドロップ強化が2つずつと、コンボ強化が1つあり、攻撃系の覚醒スキルはたくさんあるのですが、強化覚醒スキルが多種類で少し扱いづらいです。

特に列強化とコンボ強化の相性はあまり良くないです。理由としては、コンボを多く組みながら列を組むことは簡単ではないからです。コンボ強化メインで攻撃する場合、コンボ数を増やすスキルなどでフォローしながら、使いたいところです。

列をメインに戦う場合は、コンボ強化はないものと考え、落ちコンで7コンボを超えたらラッキーかな、というくらいに考えておきましょう。

ヘイストつき陣スキルは優秀

ヘイストつき3色陣は非常に優秀です。転生レイランを複数起用して、パーティーのスキル回転率をあげることができます。また、陣の特性上、お邪魔や毒に強いのもポイントです。

回復を生成しないため、HPが少ない時の使用には気をつけましょう。サブで、割合回復や全回復スキルをもったモンスターを起用するのもオススメです。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
スキル遅延耐性 元々のスキルが優秀なため、いつでも使えるようにスキル遅延耐性がオススメです。
操作時間延長 多色パではパズル時間が多いほどミスが少なくなりますので、操作時間延長がオススメです。
ダメージ軽減 転生レイランの特徴でもある耐久力をさらにアップしたい時におすすめです。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
3395ミサト&レイランドレス
ミサトレイラン
陣スキルが優秀なので、同じ変換でヘイスト2ターンつきのミサトレイランがオススメです。
2666深紅の宝石姫・シルク
シルク
シルクは火、光、回復のドロップ強化の数で、倍率が決まるエンハンススキルです。ボス戦での使用を想定して継承しておくと役にたちます。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


転生レイランの総合評価

3487転生レイラン

リーダー評価:80点 / サブ評価:80点
※最高評価は100点です

転生レイランはリーダーよりもサブとして起用したいモンスター!リーダーとしては安定感がありますが、火力不足に悩まされることが多くなりそうです。

サブとしては、優秀な3色陣スキルと覚醒スキルを持っているため、コンボパや列パに優先的に起用できそうですね。

スポンサーリンク

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ