【パズドラ】悪魔将軍の評価と使い道、潜在覚醒、アシスト継承

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パズドラの×キン肉マンコラボガチャで入手できる悪魔将軍(悪魔超人最後の刺客・悪魔将軍)の評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

悪魔将軍(あくましょうぐん)は強いのかどうかの参考にして下さい。

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ステータス

3129悪魔超人最後の刺客・悪魔将軍

レア度 コスト タイプ アシスト
7 30 悪魔/攻撃
HP 攻撃 回復
LV最大 3655 2223 120
+297 4645 2718 417
LS 【地獄の断頭台】
ドロップを4個以下で消せないが、全パラメータが2倍。闇を5個以上つなげると攻撃力が上昇、最大6倍(倍率は5個2.5倍〜12個6倍、1個につき+0.5倍)。
S 【戦いの結末は生か死だけだ!!】
火、木、お邪魔、毒ドロップを闇ドロップに変化。1ターンの間、1コンボ加算される。
(17→11ターン)
覚醒 覚醒スキル:闇属性強化 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:封印耐性 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:闇属性強化 覚醒スキル:闇属性強化 覚醒スキル:神キラー

リーダーとしての使い道

デメリットが大きい

悪魔将軍は、ドロップを4個以下で消せなくなり、全パラメータが2倍、闇を5個以上つなげると攻撃力が最大6倍まで上昇するリーダースキルを持っています。最大攻撃倍率は12倍です。

全パラメータ2倍の補正があり、攻撃倍率も耐久力も十分ですが、デメリットが大きすぎるため、上級者向きのリーダーです。コンボ吸収や欠損に弱く、使いにくさは否めません。

低階層のダンジョンでは使えるかも

悪魔将軍のリーダースキルは欠点が多いですが、高い倍率が出しやすいメリットもあります。毎ターン2色陣が使えるような低階層のダンジョンでは役に立つでしょう。

コンボを組む必要がないため、2色陣に別の変換スキルを組み合わせて、闇花火を作るのもおすすめです。変換スキルを詰め込まないとまともに運用するのは難しいでしょう。

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サブとしての使い道

闇列パで役立つ

悪魔将軍は覚醒スキルに闇属性強化を3個持っています。そのため、闇列パのサブとして活躍できます。属性強化以外の覚醒スキルも優秀で、スキブと操作時間延長が2個ずつと、神キラー、封印耐性を持っています。

闇列パであれば、とりあえずサブに入れておきたいと言えるほど強力なモンスターです。HPと回復のステータスが低めなので、パーティー全体のステータスには気をつけましょう。

序盤から使える

悪魔将軍のコストは30しかありません。ランクが低い序盤ではコスト制限が厳しく、せっかく手に入れたモンスターも自由に編成ができません。悪魔将軍は序盤でも編成しやすい低コストなので、序盤から終盤まで使えるモンスターです。

変換+コンボ加算のスキルも優秀なので、列パで起用しない場合でもアシストモンスターとして使う事ができます。闇属性パーティーを使う方には嬉しいモンスターです。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
遅延耐性 スキルが優秀なので、使いたい時に使えるように遅延対策しておきましょう。
操作時間延長 列パは操作時間が短くなりがちで、つなげて消す特性上、コンボ吸収に弱いです。潜在覚醒で対策しておきましょう。
神キラー 神タイプへの打点をさらに高める事ができます。潜在神キラーを重ねることで、神タイプへの倍率が最大約10倍まで上がります。役割特化したいときにおすすめです。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
3765火守の赤龍喚士・ソニア
分岐赤ソニア
火と闇の2色陣です。シンプルなスキルなので、列やコンボが組みやすいメリットがあります。
3694お市
お市
木、闇、回復の3色陣に、2コンボ加算がつきます。コンボ吸収対策にも、回復にも使える汎用性の高さが魅力です。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


悪魔将軍の総合評価

3129悪魔超人最後の刺客・悪魔将軍

リーダー評価:75点 / サブ評価:85点
※最高評価は100点です

悪魔将軍は闇列パのサブとして活躍できるモンスターです。ダブルドロップ変換にコンボ加算がついたスキルなので、どんなパーティーでも腐りにくいスキルです。アシストモンスターとして使う事もあるでしょう。

リーダー運用は難易度が高く、欠点が多いため、おすすめしません。悪魔将軍より楽に倍率が出せる強いリーダーはたくさんいます。

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