【パズドラ】ハンジの評価と使い道、潜在覚醒

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2368調査兵団分隊長・ハンジ・ゾエ

パズドラ×進撃の巨人コラボガチャで入手できる調査兵団分隊長・ハンジ・ゾエの評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

ハンジ(はんじ)は強いのかどうかの参考にして下さい。

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ステータス

2368調査兵団分隊長・ハンジ・ゾエ

レア度 コスト タイプ アシスト
5 20 バランス/マシン
HP 攻撃 回復
LV最大 3105 1505 285
+297 4095 2000 582
LS 【命を賭ける価値は十分ある】
バランスタイプの攻撃力が3倍。
S 【実験していいよね?】
5ターンの間、敵の防御力が激減(倍率は75%)。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。
(12→7ターン)
覚醒 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:2体攻撃 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:封印耐性

リーダーとしての使い道

序盤の序盤は使える

ハンジはバランスタイプの攻撃力を3倍にするリーダースキルを持っています。コンボ数や、HPなどの影響を受けない常時倍率なのが嬉しいですね。序盤の序盤は役立つでしょう。

しかし、バランスタイプのみなので編成難易度が高いです。また、攻撃力以外に倍率がかからないため、中盤以降のダンジョンのクリアは難しいでしょう。総合的に見てリーダー起用できる能力ではないと言えます。

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サブとしての使い道

珍しい激減スキル

ハンジのスキルは、5ターンの間、敵の防御力を75パーセント減らす効果に加え、1ターンのヘイストがついています。5ターンの間継続して、敵の防御力を下げるスキルはなかなか珍しいです。

しかし、ガードブレイクの覚醒スキルの登場により、敵の防御力を下げる効果の価値は相対的に下がりました。また、0にするならともかく、75パーセント減では倒せない事も多く決定打に欠けます。

序盤は嬉しい操作時間2個

手持ちが揃ってくると、操作時間延長の覚醒スキルを3個や4個持ったモンスターを入手する事もありますが、序盤ではなかなか入手できません。操作時間延長を2個持っているハンジでも、1秒は操作時間を伸ばす事ができます。

また、闇と木属性を持っているため、序盤の多色パで役割ができるでしょう。ステータスが低く、覚醒スキルも物足りないため、中盤以降は使いにくいモンスターになってしまいます。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
カラフルダメージ軽減 100%ダメージ攻撃を防ぐ事ができます。パーティーに1体はつけておきたいです。
操作時間延長 ステータスが全体的に低いため、能力依存しない潜在覚醒をつけましょう。
HP強化 序盤の耐久面をケアするには、HPを増やしておくのが良いです。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

ハンジはステータスが低く、覚醒スキルも物足りないため、アシストベースとして使う事はほとんどないでしょう。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


ハンジの総合評価

2368調査兵団分隊長・ハンジ・ゾエ

リーダー評価:50点 / サブ評価:55点
※最高評価は100点です

ハンジは序盤に役立つ、操作時間延長要員です。操作時間延長の覚醒スキルを2個持っているため、ハンジを入れるだけで操作時間を1秒伸ばす事ができます。闇と木属性を埋められるのも嬉しいですね。

反面、覚醒スキルが5個しかなくステータスも低いため、序盤以降は使う事はないでしょう。ガードブレイクの登場により、敵の防御を激減するスキルもあまり活用する場面がなくなってしまいました。

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