【パズドラ】転生アモンの評価!おすすめ潜在覚醒とアシスト

  • LINEで送る

4267転生アモン

パズドラのレアガチャで入手できる転生アモン(てんせいあもん)の評価と使い道、おすすめ(オススメ)の潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

転生アモンは強いのか?入手方法やスキル上げ方法もまとめているので、参考にして下さい。

スポンサーリンク

ステータス

4267転生アモン

レア度 コスト タイプ アシスト
8 50 悪魔/ドラゴン/バランス
HP 攻撃 回復
LV最大 4566 1892 496
+297 5556 2387 793
限界突破+297 6013 2576 843
LS 【義挟魔の魂】
悪魔とドラゴンタイプの全パラメータが1.5倍。水闇の同時攻撃で攻撃力が6倍。
S 【アモンクロス】
4ターンの間、攻撃を受けると水属性で猛反撃。火、お邪魔、毒ドロップを水ドロップに変化。
(11→7ターン)
覚醒 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:水属性強化 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:水属性強化 覚醒スキル:封印耐性 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:2体攻撃 覚醒スキル:2体攻撃 覚醒スキル:ダメージ無効貫通
超覚醒 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:2体攻撃 55覚醒スキル:操作不可耐性

リーダー評価・使い道

高い耐久力が魅力

転生アモンは悪魔とドラゴンタイプの全パラメータが1.5倍になり、水闇の同時攻撃で攻撃力が6倍になるリーダースキルを持っています。最大倍率は9倍とそこまで高くありませんが、全パラ補正があるのでゲームオーバーになりにくいのが特徴です。

安定感が魅力の全パラ補正ですが、バインド耐性は持っていません。安定しそうで不安定なリーダーと言えるでしょう。

ダメージ無効に強い

タイプ指定のあるリーダースキルの特性上、リーダーとフレンドを転生アモン同士で使うことが多いです。転生アモンはダメージ無効貫通を持っているため、自然とダメージ無効貫通2枚編成になります。

現環境ではダメージ無効を使用するボスが多く、ダメージ無効に対して強いのは魅力的です。

スポンサーリンク


サブ(アシスト)評価・使い道

火力覚醒に無駄が多い

転生アモンは覚醒スキルに2体攻撃、水属性強化、ダメージ無効貫通を持っています。火力覚醒が3種類あるのは良いのですが、全て同時に活用できないのが難点です。あらゆるパーティーに編成できる代わりに、最適解にはなれません。

手持ちが少なければ役立ちますが、列パや2wayに特化したモンスターを持っている場合、転生アモンの出番は多くないでしょう。

スキルが弱い

転生アモンのスキルは火、お邪魔、毒ドロップを水ドロップに変換し、4ターンの水属性猛反撃するスキルです。最短7ターンで毒とお邪魔が処理できるので、変換スキルとしては最低限のレベルは持っています。

ヘイストや覚醒無効回復などがついていることが多い最短7ターンのスキルに対し、猛反撃は使いどころがありません。追加効果が弱く、優先的に使いたい変換スキルにはなれないでしょう。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
遅延耐性 アシストベースとして使う場合におすすめです。
キラー バランスタイプなので好きな潜在キラーをつけることが可能です。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
4283極醒の青龍喚士・ソニア=クレア
青ソニアクレア
3ターンバインド回復、ロック解除がついた水と闇の2色陣です。荒れている盤面を整えることができ、決戦火力に向いているスキルです。
3935警守の荊龍喚士・ヴェルド
ヴェルド武器
2wayの覚醒付与が優秀で、4個消し時の火力が1.5倍上昇します。火、水、回復の3色陣に1ターンの遅延効果があり、スキルも悪くありません。サブ起用時におすすめです。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


入手方法

レアガチャ

スキル上げ方法

スキル上げ素材

  • なし

スキル上げ周回におすすめのダンジョン

  • なし

転生アモンの総合評価

4267転生アモン

リーダー評価 サブ評価 アシスト評価
80点 75点 70点

※最高評価は100点です

転生アモンはリーダーとして使えるモンスターです。全パラ補正の安定感とダメージ無効に対する強さが魅力ですが、バインド耐性がないことと攻撃倍率が現環境では低めなのが欠点です。

スキルと覚醒スキルが特化していないせいで、サブやアシストモンスターとして活躍させることは難しいでしょう。

スポンサーリンク

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ