【パズドラ】覚醒貂蝉の評価!おすすめ潜在覚醒とアシスト

  • LINEで送る

4583覚醒貂蝉

パズドラのレアガチャで入手できる覚醒貂蝉(かくせいちょうせん)の評価と使い道、おすすめ(オススメ)の潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

覚醒貂蝉は強いのか?入手方法やスキル上げ方法もまとめているので、参考にして下さい。

スポンサーリンク

ステータス

4583覚醒貂蝉

レア度 コスト タイプ アシスト
7 35 ドラゴン/悪魔
HP 攻撃 回復
LV最大 3933 1615 310
+297 4923 2110 607
限界突破+297
LS 【連環の妙計】
【7×6マス】8コンボ以上で攻撃力が2倍、回復力が1.5倍。光を5個以上つなげて消すとダメージを軽減(倍率は25%)、攻撃力が4倍。
S 【清風明月の秘舞】
覚醒無効状態を2ターン回復。1ターンの間、ドロップ操作を2秒延長。
(6→2ターン)
覚醒 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:封印耐性 覚醒スキル:光ダメージ軽減 覚醒スキル:光ダメージ軽減 56覚醒スキル:スキルブースト+ 覚醒スキル:L字消し攻撃 覚醒スキル:L字消し攻撃 覚醒スキル:L字消し攻撃
超覚醒

リーダー評価・使い道

軽減倍率が優秀

覚醒貂蝉は8コンボ以上で攻撃力が2倍、回復力が1.5倍になり、光を5個以上つなげて消すと攻撃力が4倍、ダメージを25%軽減する7×6リーダーです。最大倍率が8倍と比較的高めなうえに、回復倍率と軽減倍率も持っているのが魅力です。

8コンボしなくても光を5個つなげるだけで軽減倍率が出るのが優秀で、7×6盤面の中に光ドロップが5個ないことはほとんどないため、軽減倍率を出しやすいのが魅力です。

バインドに弱い

優秀なリーダースキルを持っている覚醒貂蝉ですが、バインド耐性を持っていません。バインドされるとリーダースキルが無効になり、軽減倍率も回復倍率もなくなってしまい、ゲームオーバーになりやすくなります。

サブでバインド対策をするか、思い切ってバインド耐性バッジを使うのもおすすめです。その場合、フレンドはバインド耐性持ちのモンスターにすると良いでしょう。

スポンサーリンク


サブ(アシスト)評価・使い道

スキルが優秀

覚醒貂蝉のスキルは覚醒無効状態を2ターン回復し、1ターンドロップ操作を2秒延長するスキルです。操作時間延長効果は究極貂蝉と同じですが、ロック解除だったのが覚醒無効回復になっています。

短いターンの覚醒無効を回復したい場面はそこまで多くありませんが、こまめに操作時間減少を上書きできるスキルが活躍する場面は多いです。

特化している覚醒スキル

覚醒貂蝉の覚醒スキルは独特で、光ダメージ軽減とL字消し攻撃に特化しています。光ダメージ軽減を2個持っているので光属性から受けるダメージを10パーセント軽減することができます。

また、L字消し攻撃を3個持っており、5個L字消しした時の倍率は約3.3倍となっています。使用するドロップのわりに倍率は低めですが、列やwayを両方持っているなど火力覚醒がバラバラになっているよりは使いやすいでしょう。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
光ダメージ軽減 光属性からのダメージをさらに軽減できるようになります。
遅延耐性 優秀なスキルを持っているため、遅延対策しておきましょう。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
3693覚醒ねね
覚醒ねね
水、光、回復の3色陣に、3ターンのバインドと覚醒無効回復がつきます。陣と回復の役割を持てるようになります。
4241樹霊槍・ミストルテイン
樹霊槍・ミストルテイン
L字消し攻撃を付与できるのが優秀なアシストモンスターです。スキルは噛み合わないので、スキルあげしないで使いましょう。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


入手方法

レアガチャ

スキル上げ方法

スキル上げ素材

  • なし

スキル上げ周回におすすめのダンジョン

  • なし

覚醒貂蝉の総合評価

4583覚醒貂蝉

リーダー評価 サブ評価 アシスト評価
85点 85点 65点

※最高評価は100点です

覚醒貂蝉はリーダーとして優秀なモンスターです。7×6リーダーにしては高めの8倍の攻撃倍率と軽減倍率、回復倍率を持っています。バインド耐性がないのが欠点なので、サブやバッジでバインド対策するようにしましょう。

スキルが優秀なのでサブとしても役立ちますが、究極貂蝉のロック解除の方が役立つことが多く、短いターンの覚醒無効をしたい場面は多くありません。

スポンサーリンク

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ