【パズドラ】転生劉備の評価と使い道、潜在覚醒、アシスト

  • LINEで送る

3499転生劉備

パズドラのレアガチャで入手できる転生劉備の評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

転生劉備(てんせいりゅうび)は強いのかどうかの参考にして下さい。

スポンサーリンク

ステータス

3499転生劉備

レア度 コスト タイプ アシスト
8 45 体力/攻撃/神
HP 攻撃 回復
LV最大 5022 2049 265
+297 6012 2544 562
LS 木を6個以上つなげると攻撃力が上昇、最大4.5倍(倍率は6個2.5倍~10個4.5倍。1個につき0.5倍ずつ上昇)。スキル使用時、木属性の攻撃力と回復力が2倍。
S 闇と回復ドロップを木ドロップに変化。最大HP20%分のHPを回復、バインド状態を2ターン回復。
(14→10ターン)
覚醒 覚醒スキル木属性強化 覚醒スキル木ドロップ強化 覚醒スキル:お邪魔耐性 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキルバインド耐性 覚醒スキルバインド耐性 覚醒スキル木属性強化 覚醒スキル木属性強化

リーダーとしての使い道

マルチで活きる高速周回王者

3499転生劉備

現環境での周回パ使用率トップクラスのリーダー覚醒劉備が、さらに進化して転生劉備になりました。ステータスが底上げされただけでなく、リーダースキルの倍率もLFで64倍から、81倍へと上昇しました。

サブにゼウスディオスを、複数編成したパーティーは今も流行しています。例えばウェルドール降臨では、木属性吸収の敵が出現するのに、劉備で周回パが考案されるほどの人気となっています。

副属性が吸収されるおそれ

覚醒劉備は副属性も木属性だったため、特に問題ありませんでしたが、転生劉備になり副属性が光になりました。ほとんどのダンジョンでは、覚醒劉備より転生劉備のほうが、ステータスも倍率も高くて良いのですが、マシンヘラ降臨だけは違います。

マシンヘラ降臨では、ボス戦で光が吸収されてしまうので、注意が必要です。劉備を複数持っている方は、転生劉備と覚醒劉備を1体ずつ育てておいてもよいでしょう。

スポンサーリンク


サブとしての使い道

バインド回復要員として

転生劉備のスキルは優秀です。ダブルドロップ変換に加え、最大HPの20%の割合回復と、2ターンのバインド回復がついてきます。

マルチプレイでのリーダーとして活躍が大きく、あまりシングルプレイでは使われていませんが、十分強い能力をもっています。そのまま使用するのもよいですし、アシストモンスターとして起用するのもよいでしょう。

サブとして使えないことはないが

サブとして使えないことはありませんが、マルチプレイのリーダーとしての活躍と比較すると、サブで起用するのはもったいないです。潜在覚醒やアシストなどの設定は、リーダーとサブでは違ってきます。

転生劉備を複数持っている方は、リーダー用とサブ用で育成してもよいでしょう。転生進化は経験値テーブルが高く、さらに進化させたら元に戻すことはできません。1体は覚醒劉備のままでも良いでしょう。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
攻撃強化 汎用性が高く、敵が誰でも火力アップできるのでオススメです。
水ダメージ軽減 リーダー劉備で、マルチプレイのデビルラッシュを周回する際に、デュークの99%ダメージを受けたあとに、サタンとベルゼブブの先制を受けられるようになるためオススメです。
スキル遅延耐性 転生劉備はアシスト設定して使うことも多いため、第2スキルが確実にたまるように、スキル遅延耐性の潜在覚醒スキルも効果的です。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
988光臨舞神・アマテラスオオカミ
究極アマテラス
デビルラッシュを回る際に、バインド回復と99%ダメージからの復帰が容易になります。
3389転生ツクヨミ
転生ツクヨミ
同じくデビルラッシュを回る際の、別パターンとして使えます。ボス戦で使用しましょう。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


転生劉備の総合評価

3499転生劉備

リーダー評価:95点 / サブ評価:80点
※最高評価は100点です

転生劉備は、マルチプレイの周回で活躍するリーダーです。サブでの使用や、シングルでのリーダーとしても使えないことはないですが、転生劉備の実力を発揮するのは難しいです。マルチプレイ用のリーダーとして育成しましょう。

スポンサーリンク

関連コンテンツ

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ