【パズドラ】マイネの評価と使い道、入手方法

  • LINEで送る

3955煩忙の灯龍喚士・マイネ

パズドラの龍契士&龍喚士イベントダンジョンのドラゴンフォレストで入手できるマイネ(まいね)の評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

煩忙の灯龍喚士・マイネは強いのかどうかの参考にして下さい。

スポンサーリンク

ステータス

3955煩忙の灯龍喚士・マイネ

レア度 コスト タイプ アシスト
7 30 ドアゴン/回復
HP 攻撃 回復
LV最大 3210 1008 842
+297 4200 1503 1139
LS 【博愛の龍護印】
スキル使用時、ドラゴンタイプの攻撃力が4倍。ドロップ操作時間を1秒延長
S 【リトルドラゴンアタック】
敵全体に5の固定ダメージ。
(12→2ターン)
覚醒 覚醒スキル:火ドロップ強化 覚醒スキル:水ドロップ強化 覚醒スキル:木ドロップ強化 覚醒スキル:光ドロップ強化 覚醒スキル:闇ドロップ強化

入手方法

マイネはドラゴンフォレストの道中に固定出現します。ドロップ率が低めに設定されているため、ドロップ率2倍時に周回することをおすすめします。

ドラゴンフォレストのスキル上げ周回効率は何級がおすすめ?

リーダーとしての使い道

リーダーでの使用はオススメできない

マイネはダンジョンでドロップするモンスターで、スキル使用時に攻撃倍率が発動するため、手軽に使いやすいモンスターです。また、マイネ自身のスキルも最短2ターンとリーダースキルとの相性が良いです。

しかし、リーダーフレンドにマイネを編成しても、スキル使用時の攻撃倍率が16倍しかでないため、現環境でのリーダー運用はおすすめできません。

スポンサーリンク


サブとしての使い道

最短2ターンの全体固定ダメージスキル

マイネは最短で2ターンで溜まる、敵全体への固定ダメージスキルを持っています。ダメージが5と少なく、ダンジョンでの固定ダメージ枠としては、役に立つ場面は少ないでしょう。

ただし、最短2ターンでスキルを使用できるため、転生アヌビスのようにスキル使用で倍率が上がるパーティーとは相性が良いです。

ベースモンスターとして扱いやすい

スキルが最短2ターンと短いため、継承をするためのベースモンスターとして選択肢に入れてみるのもいいでしょう。しかし、覚醒スキルがドロップ強化のみと役に立つ場面が少ないため、他に強力なモンスターを持っていれば、使うことは無いでしょう。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
操作時間延長 スキルが短いという特性を活かして、転生アヌビスパなどに編成する時、操作時間延長をつけておくことでパズルを安定させます。
遅延耐性 スキルを2ターンに1回使えるというメリットがあるので、いつでもスキルを使えるようにスキル遅延対策をしておきましょう。
回復力強化 回復力が+297で1000を越えるので、回復要員としてパーティーに入れる時に役立ちます。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
3912ステラウィル&グランガード
赤ソニア武器
マイネはスキルが短く継承がしやすいため、赤ソニアのような陣スキルはオススメです。また、2色陣なので、コンボパのサブでの使用時に役に立ちます。
3917ギガントアックス
ギガンテス武器
ギガンテスのアシスト進化を継承することで、マイネの少ない覚醒を補うことができます。さらに、5ターンで発動できるドロップ変化スキルなので、自身のスキルとの使い方次第では役に立つでしょう。
3922薙刀・春宵緋桜
千代女武器
ギガントアックスと同様に、マイネの弱点である覚醒スキルをサポートする役割としては良い継承と言えるでしょう。また、このモンスターには、暗闇耐性が2つあり、ダンジョンのギミック対策にも活躍します。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


煩忙の灯龍喚士・マイネの総合評価

3955煩忙の灯龍喚士・マイネ

リーダー評価:55点 / サブ評価:55点
※最高評価は100点です

マイネは、攻撃の倍率も低く、リーダーとしての活躍はできないでしょう。また、オススメの継承に3体のモンスターを挙げましたが、アシスト進化のモンスターを継承しなければ、覚醒も少なくサブでの運用も厳しいと言えます。

今後、どのようなアシスト進化が出てくるのかは分かりませんが、現状況では序盤以外の活躍は厳しいです。マイネのスキルターンを上げるのは必須ではないので、作りたい方は作っておいても良いでしょう。

スポンサーリンク

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ