【パズドラ】鎮元斎(3Pカラー)の評価!究極進化おすすめはどっち?

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4103鎮元斎【3Pカラー】

パズドラのKOFコラボガチャ(キングオブファイターズ)で入手できる鎮元斎(ちんげんさい)の評価をまとめています。究極進化前と3Pカラーはどっちがおすすめで強いのか?

鎮元斎の究極進化前と3Pカラーの簡易評価と共にまとめてみました。

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鎮元斎の究極進化前と3Pカラーはどっちがおすすめ?

おすすめは鎮元斎(3Pカラー)

4103鎮元斎【3Pカラー】

KOFコラボのカラーリング違いのモンスターは覚醒スキルが違うだけで、ステータス、スキル、リーダースキルなどは全て同じです。どちらの覚醒スキルが良いかで決めると良いでしょう。

鎮元斎はドロップを3個以下で消せないリーダースキルを持っていたり、ダブルドロップ変換のスキルを持つなど、コンボを組みにくいモンスターです。なので、おすすめはコンボ型ではなく、2way型の鎮元斎(3Pカラー)です。

鎮元斎(究極進化前)は完全バインド耐性やコンボ強化を持っていて優秀そうに見えますが、スキルやリーダースキルと噛み合わないため、あまりおすすめしません。

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鎮元斎の分岐先の簡易評価

鎮元斎(3Pカラー)の評価

アイコン リーダー評価 サブ評価 アシスト評価
4103鎮元斎【3Pカラー】 55点 60点 75点
LS ドロップを3個以下で消せないが木属性の攻撃力が3倍。火水木の同時攻撃でダメージを軽減(倍率は25%)、攻撃力が2.5倍。
S 1ターンの間、ドロップ操作時間が1.5倍。光、闇、毒ドロップを木ドロップに変化。
(13→9ターン)
覚醒 覚醒スキル:2体攻撃 覚醒スキル:2体攻撃 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:マルチブースト

鎮元斎(3Pカラー)はスキルブースト2個と、ダブルドロップ変換スキルを持ち、周回で使えるモンスターです。光、闇、毒を木に変換するため、毒の海盤面から木花火を作ったり、アヴァロンドレイクなどの陣スキルと合わせて花火を作る事も可能です。

マルチブーストを持っているおかげで、攻撃力は低くても最低限の攻撃性能は持っています。手持ちの少ない序盤でも、周回したいダンジョンがある場合に役立つでしょう。手持ちが充実したあとはアシストとして活躍できる能力を持っているのもポイントです。


鎮元斎(究極進化前)の評価

アイコン リーダー評価 サブ評価 アシスト評価
4102鎮元斎 50点 60点 75点
LS ドロップを3個以下で消せないが木属性の攻撃力が3倍。火水木の同時攻撃でダメージを軽減(倍率は25%)、攻撃力が2.5倍。
S 1ターンの間、ドロップ操作時間が1.5倍。光、闇、毒ドロップを木ドロップに変化。
(13→9ターン)
覚醒 覚醒スキル:バインド耐性 覚醒スキル:バインド耐性 覚醒スキル:封印耐性 覚醒スキル:操作時間延長 覚醒スキル:コンボ強化

鎮元斎(究極進化前)はコンボパのサブとして役立つ覚醒を持ったモンスターです。完全バインド耐性とコンボ強化を持っており、スケールは小さくてもまとまった覚醒スキル構成です。

覚醒は悪くありませんが、自身のスキルが毒を含むダブルドロップ変換のため、スキル使用後に木ドロップが多くなり、コンボが組みにくくなる欠点があります。コンボパのサブとして使いやすい変換ではないため、あまりおすすめはできません。

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