【パズドラ】赤ソニアの評価と使い道、潜在覚醒、アシスト継承

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1645絶世の紅龍喚士・ソニア

パズドラのレアガチャ(ゴッドフェス限定)で入手できる赤ソニア(絶世の紅龍喚士・ソニア)の評価と使い道、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

赤ソニア(あかそにあ)は強いのかどうかの参考にして下さい。

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ステータス

1645絶世の龍喚士・ソニア(赤ソニア)

レア度 コスト タイプ アシスト
7 60 ドラゴン/悪魔
HP 攻撃 回復
LV最大 3097 1875 165
+297 4087 2370 462
LS ドラゴンタイプと悪魔タイプの攻撃力と回復力が2.5倍。6コンボ以上で攻撃力が1.5倍。
S 全ドロップを火、闇ドロップに変化させる。
(19→12ターン)
覚醒 覚醒スキル:火属性強化 覚醒スキル:闇属性強化 覚醒スキル:バインド回復 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:スキルブースト 覚醒スキル:操作時間延長

リーダーとしての使い道

超回復力リーダー

赤ソニアのリーダースキルは、ドラゴンと悪魔タイプの攻撃力と回復力に2.5倍の常時倍率がかかります。攻撃の値はそこまで高くないのですが、回復に常時2.5倍の倍率はかなり高い水準です。耐久パよりのリーダーと言えるでしょう。

LF赤ソニアで組んだ場合、最大攻撃倍率が約14倍、回復は約6倍になります。攻撃倍率は低く、回復は過剰になってしまうため、フレンドは別モンスターを起用する事をオススメします。

コンボと列のハイブリッドで使いにくい

覚醒スキルは列強化をメインに備えていますが、リーダースキルではコンボ数で倍率がかかるタイプのものになっています。列を組んで、さらに6コンボ作るのは難易度が高いです。コンボ数を稼がなければならないので、2列作るのは至難の技です。

また、ドロップを過剰に生成してしまうと、くっついてしまうのでコンボ数が稼げません。リーダーとしては使いにくい能力となっています。

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サブとしての使い道

優秀な2色陣

初期の頃からパズドラをしていた方には、思い入れがある方もいるでしょう。当時から現在まで2色陣を持ったモンスターは優秀です。

赤オーディンに赤ソニアを詰めるだけで、当時のチャレンジモードをクリアできました。それほど優秀なモンスターでしたが、インフレの波に飲まれ、今はスキル目的での起用が多くなってしまいました。アシストモンスターとしては今も現役です。

覚醒スキルが物足りない

覚醒スキルが全部で6個しかありません。副属性の列強化や、バインド耐性がないのにバインド回復を持っていたりと、無駄な覚醒もあります。それだけでなく、ステータスが全体的に低く、直入れするのをためらうモンスターとなっています。

アシストモンスターとして、元々のスキルが短いモンスターに付けておくのが1番良い使い方でしょう。


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒 コメント
操作時間延長 列+コンボでパズルを組む場合、パズル難易度が高いです。操作時間は少しでも多い方が良いでしょう。
HP強化 少しでもHPを高くする事で、耐久力をあげましょう。
遅延耐性 赤ソニアの1番の存在意義はスキルです。使いたい時に使えるように、遅延攻撃の対策をしておきましょう。

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

モンスター コメント
1645絶世の紅龍喚士・ソニア
赤ソニア
遅延対策にもなり、もし溜まったとしても問題ないため、オススメです。
3330 異刻の黒龍喚士・ソニア(闇ソニア)
闇ソニア
火、闇だけでなく、回復を含む3色陣になります。回復役にもなれるのでオススメです。
3103観想の智謀神・毛利元就
水毛利元就
火、水の2色陣にヘイスト2ターンがついてきます。闇属性を必要としない場合にオススメです。

アシスト(スキル継承) おすすめの組み合わせは?


赤ソニアの総合評価

1645絶世の龍喚士・ソニア(赤ソニア)

リーダー評価:75点 / サブ評価:80点
※最高評価は100点です

赤ソニアはスキルが優秀なモンスターです。最短12ターンで打てる2色陣はランダンや、ボス戦用のアシストモンスターとして非常に有効です。ステータスや覚醒スキルはインフレに飲み込まれてしまった感があり、直入れするのをためらってしまうかもしれません。

アシストモンスターとして複数持っていても損のないモンスターなので、5体までは持っておいても良いでしょう。

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