【パズドラ】瀬田宗次郎の評価と使い道、アシスト、潜在覚醒(そうじろう)

  • LINEで送る

3035瀬田宗次郎

パズドラ×るろうに剣心コラボガチャで入手できる十本刀”天剣”・瀬田宗次郎(せたそうじろう)の評価と使い道 、おすすめの潜在覚醒スキル、アシスト(スキル継承)を考察してみました。

瀬田宗次郎は小回りの効くスキルが魅力!?

※2月26日更新:パワーアップ情報を反映

スポンサーリンク

ステータス

3035十本刀”天剣”・瀬田宗次郎

レア度 コスト タイプ アシスト
6 22 攻撃
HP 攻撃 回復
LV最大 2920 1805 313
+297 3910 2300 610
LS 攻撃タイプのHPと攻撃力が1.5倍。
スキル使用時、攻撃力が4倍。
S 敵1体に99の固定ダメージ。
ランダムで光ドロップを2個生成。
(8→3ターン)
覚醒 覚醒スキル光属性強化 覚醒スキル光属性強化 覚醒スキル光属性強化 覚醒スキル封印耐性 覚醒スキル:攻撃キラー

瀬田宗次郎は攻撃タイプ。

ステータスはタイプ設定を反映して攻撃力が高め。回復は最低限の数値を確保していますが、HPがかなり低くなっています。原作の瀬田宗次郎のイメージに近い配分になっていますね。


リーダーとしての使い道

扱いやすいリーダースキル

3035十本刀”天剣”・瀬田宗次郎

リーダースキルは攻撃タイプのHPと攻撃力が1.5倍。スキル使用時、攻撃力が4倍。

スキル使用時という制限が付くものの、瀬田宗次郎が最短3ターンでスキルを使用できるため、ほぼ常時最大火力を発揮することができます。

複雑なパズルが必要ない、パズドラ初心者にも優しいリーダースキルですね。

パーティー編成しやすい

2764クラウド&フェンリル 2824メトロポリスの守護者・スーパーマン

瀬田宗次郎をリーダーとする場合は、サブに攻撃タイプを入れる必要がありますが、光属性はクラウドスーパーマンなど、サブ候補が充実しています。

ただし、サブ候補をリーダーとした方が強い場合も多いため、瀬田宗次郎をリーダーとして使う機会は少なそうですね。

スポンサーリンク

サブとしての使い道

最短3ターンでスキルを使える

スキルは敵1体に99の固定ダメージ。ランダムで光ドロップを2個生成。

ぷれドラやピィなどの高防御の敵対策としても使える優秀なスキルですが、何と言っても一番の魅力は最短3ターンでスキルを使用できること。

スキル使用で倍率が乗るようなパーティーでは重宝するキャラとなりそうです。

光の列パーティーと相性抜群

瀬田宗次郎は光属性強化の覚醒スキルを3個持っているため、光の列パーティーに入れることで、パーティー全体の火力アップに貢献してくれます。

また、攻撃キラーの覚醒スキルを持っているため、対象となる敵が多いダンジョンでは更なる火力要員として活躍が期待できそうです。

就職先パーティー

2764クラウド&フェンリル

クラウドパーティーとは相性良し。
スキル使用時に倍率が上昇するため、瀬田宗次郎のスキルが役立ちます。

クラウドのテンプレパーティーと使い道評価、潜在覚醒

2441裁爪の橙龍契士・サリア 2395覚醒トール

同じくスキル使用で倍率が上がるサリア×覚醒トールパーティーに入れるのもあり。
光の列消しによる火力を高めてくれます。

サリアの最新テンプレパーティー
覚醒トールの使い道と評価


おすすめの潜在覚醒スキル

潜在覚醒スキル:攻撃強化 潜在覚醒スキル:攻撃強化 潜在覚醒スキル:攻撃強化 潜在覚醒スキル:攻撃強化 潜在覚醒スキル:攻撃強化

瀬田宗次郎はステータスの攻撃力が高めのため、潜在覚醒スキルは攻撃強化がおすすめ。耐久力を上げるダメージ軽減も良さそうですね。

瀬田宗次郎の潜在覚醒は何を付けた?

結果を表示する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

アシスト(スキル継承)のおすすめは?

瀬田宗次郎は光の列パで起用されることが多くなるため、多くの光ドロップが必要となります。そのため、アシストさせるなら、光を含む2色or3色陣スキルが相性良さそうですね。

アシスト おすすめの組み合わせは?


瀬田宗次郎の評価

3035十本刀”天剣”・瀬田宗次郎

リーダー評価:60点 / サブ評価:70点
※最高評価は100点です

瀬田宗次郎はサブとして活きるキャラ!

スキル使用で倍率が乗るパーティーでそのまま使うのもあり。アシストして、光の列パーティーで起用するのもありと、使い方次第で使い道が生まれるキャラとなりそうです。

スポンサーリンク

人気ブログランキング参加中

にほんブログ村パズドラ人気ランキング   パズドラ人気ブログランキング
このブログの今日の順位は?

  • LINEで送る

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ